2025-02-10 霊的知識の話⑥ 霊的知識について 霊的知識の話の六ページ目です。 フランス人のアラン・カルデックが纏めた話。 アラン・カルデックは審神者でした。さにわと読む。審神者とは、霊媒が話している内容が真実が見極める人ですね。霊媒とは自身の体に死んだ人の霊を憑依させて、肉体を貸して話をさせることが可能な人です。 霊現象は、全て悪魔によるわけではない (240p) 霊は、進化する為に何度も転生する (240p) 沸騰したニスを全身に浴びて亡くなった男性-レティル氏 (240p) 病気や老衰で死んだら、どうなる? (240p) 娘を亡くし、悲嘆に暮れて亡くなった父親のその後-アンナ・ビッテの父親 (240p) 霊は、進化することで、より大きな幸福を得る (240p) 文明の進歩に応じて降ろされる最新の霊界観 (240p) 自殺したら自殺霊となって苦しむことになるからな! 勿論、自死に至った背景も、神は考慮されるが。 しかし、ある程度は恥を受け入れねばならない事態もあるからな。 苦しいことは、そんなに長期間は続かないと思う。